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日記 お泊まりツアー日記

宮古島ツアー3日目は名所めぐりと那覇遊び

2018年11月11日(日)
宮古島ツアー最終日は朝から宮古島の名所をいくつか…
まずは「雪塩」の製造工場へ
雪塩ってホント美味しい塩です。ただ塩分があるだけではなく旨味がすごい!
なんでも美味しくなっちゃう魔法の塩です。
お土産にたくさん買っちゃいました。
その後は砂山ビーチへ、ココは絵に描いたような場所
緑を抜けるとそこには白砂のビーチが広がります。横には海が見える穴も開いていてインスタ映えってやつですね。
宮古島にバイバイしたあとは沖縄本島那覇へ
田舎の宮古島から飛んで那覇の都会っぷりにギャップを感じつつ
ジャッキーステーキで腹ごしらえ!美味しいステーキを堪能
その後はシーサーを作ってみました。今回は時間が足りなくて絵付けだけになってしまいましたが
みんな思い想いのシーサーになり、貴重な旅の思い出と記念品ができましたね。


宮古島ツアー2日目は更にディープな世界へ

2018年11月10日(土)
宮古島ツアー2日目は「ガウディ」「ミニ通り池」「通り池」と超有名穴ポイントに入りまくり!
やっぱり宮古島のダイビングと言えば!みたいなポイントです。
ガウディはいくつもの穴があいていて、見方によってはハロウィンのカボチャ!
ちょっと深いので中級以上のポイントですが、ツアーに参加したメンバーは伊豆、神奈川で練習してますので問題無し!
通り池は外洋の穴から入ると内陸にある大きな池につながっているポイント
その穴の大きさは物凄いものがります。内陸に池は観光地になっていますので
池に浮上するとたくさんの観光客から手を振られました。
ミニ通り池はそのミニ版ですが、差し込んでくる光はやっぱりキレイ!
ダイビングを堪能した後は夕飯の間までしばし観光
伊良部大橋、通り池、下地空港、そして宮古島まもる君
夕飯は島唄ライブが堪能できる居酒屋へ
呑んで、食べて、踊って、地元の人たちに拉致られて(笑)
この上ない至福の時間を過ごしました。




↓360度映像です。


宮古島へGO!1日目はバースディダイブ

2018年11月9日(金)
大雨の小田原を抜け出して、沖縄県の宮古島にやってきました。
気温は27度!モチロンTシャツ、短パンでOK!
水温は25度、この時期にしては少々低めながらも伊豆、神奈川ダイバーにとっては快適です。
この日なんと!お客様がバースディダイブ!
おめでとうございまーす!
良い記念日になったかな?
夜まで盛り上がりましたが、その模様はまた!





激流の神子元1泊2日ツアーでハンマー&メジロザメ

2018年9月23日(日)〜24日(月祝)
南伊豆の沖合に浮かぶ神子元島(みこもとじま)
最低でも自分自身のスキルに問題ないダイバーしか潜ることが許されないハイレベルな海です。
今回は1泊2日で全部で最大5ダイブしてきましたよ。
1日目は2ダイブ、圧巻のタカベとイサキの群れやカンパチなどを見れました。
特に2本目は激流の激流、吐いた泡は真横に流れ、髪の毛はみんなオールバックに!
大川含め皆さん良い経験になったようです。
この日1日目のみで終了されるお客様を下田駅へお送りし、逆に宿泊から2日目のみにご参加するお客様を下田駅でピックアップ
夜は豪華な舟盛り!色んなお刺身を堪能しました!
2日目は朝から3ダイブ、1ダイブ目潜降直後にメジロザメ、2ダイブ目これまた潜降直後にハンマーヘッドをGETしました。
そしてこの日、お客様がめでたく300本を迎えられました!
おめでとうございまーすっ!
帰りは海に映る月明かり、通称ムーンロードを見ながら帰ってきました。
今回のツアー、新しい試みでやってみましたが、なかなか良いカンジでした。
また開催したいと思います。

水温:25度
透明度:10〜15m








三宅島,御蔵島イルカツアー

2018年8月3日(金夜)〜5日(日)

基本土日2日間のお休みだけで行けちゃう近場なのに南国スポット「三宅島」と世界中のイルカ好きから注目されている野生イルカ生息地の「御蔵島(みくらじま)」この2つの島を両方とも楽しめるツアーがコレです。
金曜日の夜7時30分にお店に集合し、東京の竹芝桟橋へ向かいます。中にはお仕事帰りにそのまま竹芝集合する方も。このお気楽感が素晴らしいです。
夜10時30分の大型客船に乗り、翌日朝5時に三宅に到着、仮眠をしたらダイビングへGO!
今回は2ボートダイビングと1ビーチダイビングをしました。
合計3本のダイビングでアオウミガメとの遭遇率は100%!
三宅島は伊豆七島の1つですが、伊豆と名のつくのは名ばかりか? 沖縄で見かける魚が次から次へと大行進、タテジマキンチャクダイの成魚や子供、大きなヘラヤガラにツバメウオ、キンチャクガニ、超Bigなニセゴイシウツボに驚愕したら、お次は島の名前がつく人気者ミヤケテグリの派手さに驚く、サンゴも至る所で元気に育ち、南国感漂ってました。
そして今回は三宅島で50本記念を迎えたお客様が!
島ではケーキの入手が困難とのことで、本土から送ってその場でみんなでデコレーション!
サプライズの演出をとても喜んでくれました。
日付変わって日曜日、今度は朝から御蔵島へ
目的はもちろんドルフィンスイム、野生のミナミハンドウイルカとのご対面です。
(生息するイルカの名前はバンドウイルカと思っていたら、元々の名前はハンドウイルカなんですって!勉強になりました)
水面から背ビレが見えるだけでテンションは急上昇!
水面を泳げば、下にはイルカちゃんの群れ!
水中に潜って近づけば「目と目で通じあう」あっ!こっちを見てる!

「夢はイルカと泳ぐこと」

そんな2名のお客様の夢が叶いました。







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